木住協自主統計 反動減の影響 着工1割減

木住協自主統計 反動減の影響 着工1割減

(一社)日本木造住宅産業協会はこのほど、「平成26年度木住協自主統計調査」を発表した。

対象会員387社の26年度の住宅着工戸数は、8万7924戸で、25年度の9万7479戸に比べて約10%落ち込んだ。

日本住宅新聞掲載記事(H27.9月25日号掲載記事)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/

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